ナイキ   VR_S フォージドアイアン

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2012年03月29日

ナイキ VR_S フォージドアイアン

ナイキ  VR_S フォージドアイアン 
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブ
ナイキ VR_S フォージドアイアン の7番 です。



NS PRO 950GH HT

シャフトは NS PRO 950GH HT です。

ロフトは31度、クラブ長さは37インチ、シャフトフレックスはS、シャフト重量は98g、トルクは1.9、キックポイントは中調子、バランスはD0です。



正面

ナイキらしい、とても機械的でカッコいいデザインのアイアンです。


この模様ひとつひとつに大きな意味があるとは思えませんが、とにかくカッコいいです。


ナイキのアイアンは、昔ながらのマッスルバックから、このような近未来的なタイプの物まで、とても幅広いです。



側面

こうして見ていると、2年前に出会った『サスクワッチ マッハスピード フォージド』 というアイアンを思い出します。


あれから2年も経っているので、また新たな工夫や技術が組み込まれているのだろうとは思ったのですが、全体的には、ほぼ同タイプのアイアンなのではないか?という予測が立ちました。


ナイキのアイアンらしい、『ゴツい感じ』といいますか、『独特な厚み感』のあるアイアンですが、特に違和感は感じません。


シャープな印象はあまりなく、『ゴツゴツ感』と『丸み感』が同居しているアイアンだと思いました。



彫りの深さ

『彫り』も、かなり深いですし、厚みを感じます。


やはり易しくするには、こういった形状が有効なのでしょうか?



ソール幅

ソール幅も広めですし、何やら異材に見える部分も、重心深度を深くする為に取り付けられているのでしょうか?



ネック長さ

ネックはやや短めな感じでしたが、今はこれくらいの長さが一番多いような気がします。



構え感

ボールを前にして構えた感じは、まずまず・・・。だと思いましたし、ある程度予想していた通りでした。


セミラージサイズといっていいほどの大きさだと思いますし、グースの効きも感じられ、トップラインも少し厚い感じがしました。


スモールサイズやストレートネックのアイアンには不安を感じたり、難しそうな印象を持っておられる方には、とても安心して構えられるのではないでしょうか?


それほど極端な形状ではありませんが、球がよくあがりそうな感じがします。


この構え感でテンションが思いっきり上がることはなかったのですが、まずは『様子見』的な感じで球を打ってみようと思いました。




試打を開始しました。

フェース面

『打感』は、まずまずだと思いました。


打つ前から、ある程度予想していた通りのフィーリングです。 


聞くところによると、このアイアンは軟鉄鍛造なのだそうですが、やはり色々とあるものだな・・・。と思いました。


思わず夢中になってしまうような打感ではなかったのですが、大きな不満はありませんでした。



トゥ側

『球のあがりやすさ』という点では、見た目以上に高性能だと思います。


軽量スチールが挿してあるということもあると思うのですが、とにかくよくあがる感じがします。


軟鉄鍛造アイアンを使ってみたいけど、球があがらないんじゃないか?と、打つ前から敬遠しておられる方もいらっしゃるかもしれませんが、このアイアンは決して敬遠すべきアイアンではないと思います。


むしろ、思っていたよりも打ちやすかった・・・。球もよくあがってくれた・・・。と『初・軟鉄』の方も感じやすいのではないでしょうか?



バックフェース

『安定性』という点でも、この形状通りの高性能だと思います。


見た目通りのイージーさを感じました。


ミスヒットに対しての寛容さがかなりあるアイアンだと思いました。


マッスルバックだと『遊び』が少ないですが、このアイアンは、かなり大きく感じます。


グースも結構効いているので、球がつかまりやすい・・・。と感じられる方も多いのではないでしょうか?



飛距離性能
 
『飛距離性能』も、かなり優れていて、はっきりとした『飛び系アイアン』だと思います。


アイアンに『ミスヒットに対しての易しさ』『球のあがりやすさ』『飛距離』を求めていきたい方には、とても魅力的なアイアンといえるのではないでしょうか?


ストロングロフトによる弾道の勢いの強さと、深重心設計による弾道の高さ、そして高慣性モーメントによる『直進性の強さ』で、コンスタントに距離を稼いでいけるアイアンだと思います。


『距離感』よりも『飛距離』をまずは求めていきたい方にマッチするように思います。



操作性

『操作性』という点では、どちらかというと『安定性』が強く感じられ、あまり大きく曲げることはできませんでした。


極端にやってみると、かなり大きなミスショットになってしまったので、やはりこういったタイプのアイアンではあまり極端にやり過ぎないほうがいいのだと思いました。


アイアンの特性を活かし、できるだけシンプルに色々なことをし過ぎないほうが、いい結果が待っているように思いました。



NIKE VR_S FORGED アイアン

すごくシンプルで必要最小限の物しか付いていないアイアンだと、


ちょっと、こんな感じの球を打ちたいんだけど・・・。


などと相談すると、そのようにクラブが準備してくれるように感じますし、何よりアドレスが自然とそのイメージに沿って作られます。


寛容性の大きいアイアンは、それは確かに心強い部分もありますが、誤差が大きい分だけ、曖昧な部分はどうしても出てきます。


その点、マッスルバックは自然とアドレスを作ってくれますし、イメージもより鮮明に浮かび上がらせてくれます。


アドレスしたときに違和感を感じてしまえば、ほぼ間違いなくミスショットが待っていますが、それが打つ前の準備が整えられるようになってくるのだと思います。


昔から、ゴルフは『打つ前が大事』といいます。


そういった点でマッスルバックなど、いわゆる『シビア系』のアイアンでは、大らかなアイアンでは決して身に着けられない部分が身に着けられるようになると思います。


曖昧さがない分だけ、よりストレートではっきりとプレイヤーに色々なことを伝えてくれます。


そういったことがプレイヤーのスキルアップにつながるような気がします。



ヒール側

そういった意味でも、このアイアンは『大らかさ』がある分だけ、『曖昧さ』もあるのかな?と思ってしまいます。


あのシンプルなアイアンがもつ『繊細さ』は、あまり感じられませんでした。


とても『合理的』なアイアンだと思いました。


フィーリングも、それほど劣っている感じではありませんが、まずはフィーリングよりも『物理』を優先させたアイアンなのだと思いました。



NIKE VR_S FORGED IRON

こういったタイプのアイアンは、今までもたくさん試打してきましたし、いい意味でも、またそうでない意味でも、いわゆる『無機質』な感じがします。


ナイスショット(スコアメイクにつながるショット)を打つ条件として、『プレイヤーの技量』と『クラブの性能』が、いわゆる『5対5』がベストバランスであるとするならば、このアイアンはだいたい『3対7』くらいでクラブの性能が大き過ぎるように感じました。


しかし、これはこのアイアンだけでなく、今の多くのアイアンにいえることだと思います。


プレイヤーがあまりにもクラブの性能に頼り過ぎてしまうと、ゴルファー自身のスキルアップ向上が、やや遅れてしまうように感じています。


今、クラブの性能は、昔ほどメーカーの差があまり感じられません。


ある意味『横一線』(太い線ですが)に感じられる部分があります。


特にアイアンなどはそうです。


しかし、昔も今もゴルファーのスキルは様々です。


ゴルフを続けるうえで大きな喜びは、いいクラブに出会うこともありますが、一番嬉しいのは『自分自身のスキルアップ』だと思います。


同じクラブを使っていても、『飛距離が伸びた』『球の曲がりが小さくなった』『スライスしか打てなかったが、フックも打てるようになった』『球の高さが安定してきた』・・・。など色々とあります。


今は、最初から『飛ぶ』『曲がりにくい』アイアンがたくさんあります。


なので、それほどスキルアップの必要性を感じず、ゴルファー自身が持つ『眠れる才能』が目覚めにくいんじゃないかな?と危機感を感じることがあります。



NIKE VR_S フォージドアイアン

見た目がとてもカッコいいですし、しかもナイキということで、いかにも『アスリート仕様』に見えなくもないのですが、実際はとても敷居の低いアイアンだと思いました。


初めて軟鉄アイアンを使ってみよう・・・。という方にもいいのかもしれません。


このアイアンのデザインはとても『メカニカル』といいますか、カッコいいデザインだとは思ったのですが、ちょっと『ゴツゴツ』した感じがしましたし、私はやはりシンプルで『薄さ』『シャープさ』がありながら、美しい『曲線美』のあるアイアンに魅力を感じます。


このアイアンはとてもカッコいいとは思いましたが、昨年出会ったヤマハのアイアンなどのように、いわゆる『一目惚れ』することはありませんでした。


軟鉄らしい、いい風合いも、あまり感じませんでした。



NIKE VR_S FORGED IRON

先ほども書きましたが、このアイアンは第一印象から、また実際に球を打ってみても、一昨年試打した『サスクワッチ マッハスピード フォージド』とイメージが重なりました。


できれば実際に比較して試打してみたいのですが、2年前のモデルなので、今は見かけることがありません。


しかし、おそらくかなり似通ったアイアンだと思います。


色々な新しい試みなどがなされていても、大きな意味での性能の差はあまり無いのではないでしょうか?


ゴルフクラブは、時には私たちゴルファーをあっと驚かせてくれるような新製品が出てくることもありますが、今はどちらかというと『グルグル回っている』ように感じます。


このアイアンは新製品ですが、『真新しい感じ』というよりは『ああ、以前出会った感じだな』という印象のほうが強く残りました。


しかし、今の多くのゴルファーがアイアンに求めているものはしっかりと搭載されていると思いますし、そういった意味でも『ニーズに合ったアイアン』といえるのかもしれません。


私はこういったタイプのアイアンにあまり購買意欲は刺激されないのですが、ナイキファンの方はもちろん、カッコいいイージー系のアイアンを使いたい・・・。という方にはマッチしやすいアイアンなのだと思いました。


ナイキのクラブを私はまだ購入したことがないのですが、購買意欲が強く刺激されるクラブに、これからたくさん出会いたいと思いました。

ナイキ ゴルフシューズ エア アカデミー II SL

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テーマ : ゴルフクラブ - ジャンル : スポーツ

Tag : ゴルフクラブ 試打 感想 インプレッション ナイキ VR_S フォージドアイアン

コメント

初めまして

ランキングより記事を拝見しました。
最近、ブログをはじめましたハイビスカスゴルフと申します。アメリカに住んでいるので、日本のゴルフ道具にはそうとう疎い生活をしております。
生意気ですが、私も昔のゴルフクラブが良かった!と思うタイプで、あまり新製品に魅かれるものがありません。たしかに性能はどんどんよくなり、曲がらないクラブが多いですが、個性がなくなり、すごくつまらない気がします。
そういうわけで、私のゴルフバッグの中身は浮気もせずに古いクラブばかりです。

ハイビスカスゴルフ様。はじめまして

ハイビスカスゴルフ様。はじめまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

現在アメリカに住んでおられるということで、率直に羨ましく思います。
そちらでは雄大なコースがいくつもあり、またプレーフィも安いと聞くので、是非一度プレーしてみたいと思っております。

また仰る通り、昔のクラブには今のクラブには無い魅力がありますね。
今のクラブは易しくなり過ぎてしまっているようなところが感じられます。

勿論、それはユーザーが好むからであり、メーカーも売れるクラブを作らないといけないので仕方のないところだとも思うのですが・・・。

ハイビスカスゴルフ様のバッグの中は、名器であふれていそうですね。
かなりの上級者の方だとお見受けしました。

これからもお互いゴルフをエンジョイしてまいりましょう!

それでは失礼いたします。

今後ともよろしくお願いします

いえいえ、下手の横好きです。
バッグの中も古いものだらけで、恥ずかしい限りです。アメリカ人は道具にこだわらない人も多いのであまり気にせずやっています。
日本と比べ、人は人という感じで、カジュアルに楽しめるので私も長くゴルフを楽しんでいます。(アメリカでも接待ゴルフはありますが、日本ほど気をつかわない気がします)
ハワイは日本語を話す方も多いので、日本人ゴルファーにとって、非常にいい場所でおすすめですよ。西海岸でしたらパームスプリングはゴルフ界のディズニーランドですよ!何度行ってもあきません。ぜひ機会があったら、アメリカのゴルフお勧めします。
最近、時間ができましたので、はじめてブログをはじめました。ハワイやアメリカのゴルフ情報になってしまいますが、お時間ありましたらぜひ遊びに来てください。マイペースながらがんばって更新したいと思ってます。
今後ともよろしくお願いします。

アメリカでゴルフをしたいです

ハイビスカスゴルフ様。こんばんは。golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。

ハワイでゴルフ。西海岸でゴルフ。
まだ経験はありませんが、考えただけでワクワクしてきます。
日本とは違い、広大で素晴らしいコースがたくさんあるのでしょうね。
そういったところで宿泊をしながら、何日か連続してプレーできたら・・・。と思います。

アメリカのゴルフ事情が本当に羨ましいです。
日本はプレーフィなど高すぎですね。
なかなか実現は難しいかもしれませんが、お金を貯めてアメリカで思いっきりゴルフをエンジョイしてみたいと思います。

またブログ開設おめでとうございます。
お互いがんばりましょう。
ぜひお邪魔させていただきたいと思いました。

こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
日本とアメリカと、お互いゴルフ事情は異なりますが、ゴルフが楽しいことは共通です。

この楽しいゴルフをお互いエンジョイしてまいりましょう!
それでは失礼いたします。

ようやっとオープンです。

お久しぶりです、ごぶさたしておりました。
といいながら毎記事拝見させて頂いております。
北海道はようやくぽつぽつとコースがオープンになってきました。テンションが上がりますね。

今日はこのアイアンの前の型といえばいいんでしょうか、SQマッハスピードフォージドアイアン(DGS300にリシャフト済み)をゴリゴリマッチョの友人が買ったというので試し打ちさせてもらいました。

バックフェイスを眺めた時とかなり印象が違って構えやすく打感もいいですね、ドローもフェードも打ち分けれるのには驚きました。ただ飛び過ぎますけども。

このところ長いこと眠らせていたクリーブランドのCG1をメインで練習しているのですが、そろそろ新溝対応を考えています。
そしてほぼヤマハのインプレスVのツアーかクリーブランドの新アイアン588MBで決まっていました。

ですが今日このアイアンに出会い、少し考えるところが有ります。
シャフトのスペック、バランス等々を同じにしてこのようなアイアンを本番、練習はマッスルバックで。というのもありじゃないかと。番手は一番手上と思わねばならないですし、48度のウエッジが必要になってしまいますが(笑)

マッスルバックの存在感には叶いませんがきっちり作られているようですし、ロフトがもっと寝ていたら候補に入れてもいいなと、少し思ってしまいました。
私のゴルフの師匠(前記のゴリマッチョ)は道具は最も優しいものを使えといいますが、わたしはプレー外の眺める楽しさのほうがもしかしたら好きなのかもしれません。

golfdaisuki様は、もし、マイアイアンと同じスペックでこのような機能重視かつカッコいいアイアンが目の前に現れたらどう思われますか?

ゴリマッチョ師匠にそんなの飛び過ぎて短い距離厳しいでしょう?(彼は52と56のウエッジしか持っていませんがマッハスピードフォージドのピッチングは45度)
と冷やかすと、100ヤードと130ヤードを綺麗に打ち分けていたので非常に悔しさを覚えた一日でもありました(笑)

ご無沙汰しております

クリブ好き様。こんばんは。golfdaisukiです。
ご無沙汰しております。お元気でしたか?

北海道は寒さはまだ厳しいですか?
私が住んでいる地域はようやく暖かくなりましたし、特に昨日は暑く感じるほどでした。

ところでアイアンについてですが、クリブ好き様のお考えも、そして師匠の方のお考えもどちらも正解だと私は思っています。
つまり正解は決してひとつではなく、人の数だけあって然るべきだと思っております。

私は自分が使っているクラブに惚れ込むタイプなので、もし機能的でカッコいいアイアンを目にしても、とりあえず試打はしてみると思いますが、気持ちが移ることはないような気がしています。
どんなに高性能なクラブでも、ある程度時間をかけて打ち込んで『自分の物』にしていかないと、ゴルファーとクラブの『意志の疎通』は難しいですね。
気持ちが伝わるようになって、初めて信頼感が芽生えるような気がします。

師匠の方が仰る『最もやさしい物』というのも、人それぞれ『やさしい』と感じる尺度が違うのではないでしょうか?
おそらく『物理的に一番やさしくて、ミスに対しての寛容性の高いクラブ』のことを仰っているのではないか?と思うのですが、果たしてそういったクラブが誰にでもフィットするでしょうか?
おそらく答えはノーではないでしょうか?

つまり、このクラブが自分に一番合っている、このクラブで球を打つととても楽しい・・・。と思えるクラブが一番フィットしていて易しいクラブといえるのではないでしょうか?
これまで何度も書いてきましたが、『万人向けするクラブ』はありません。

今は『飛距離重視』のアイアンが数多くみられますが、私はそういったクラブはとても難しいと思っています。
いくらスイートエリアが広がっていても、苦手意識ばかりが先行してしまいます。

『マッスルバック』『ハーフキャビティ』『フルキャビティ』『ポケットキャビティ』など、ヘッド形状は様々ですが、それよりも大切なのはフィッティングを受けて、自分自身だけの為に調整されたクラブが易しくて手放せないクラブだと私は思っています。
買ったばかりで、何も調整されていないフルキャビティよりも、自分自身の為に調整されたマッスルバックのほうが何倍も易しいということを私は何度も経験しています。

クリブ好き様はとても感性の鋭い方ですし、そのお師匠さんなど、素晴らしいゴルフ仲間に恵まれてらっしゃいますね。
やはり素敵な仲間がいるからこそ、ゴルフはより楽しくなるものですね。

私はゴルフを始めたときから、『競技』に出ることを目標としてきましたし、今も競技に出場していますが、スコアをあまり気にせずに和気あいあいのゴルフはとても楽しいものですね。
競技ゴルフにはない楽しさがありますね。

これからが本格的なゴルフシーズンです。
お互い、この素晴らしいシーズンにゴルフをたくさんエンジョイしてまいりましょう!

この度はどうもありがとうございました。
それでは失礼いたします。

多謝です!

なんというか、凄く的確なお言葉ありがとうございました。

私も昨年より競技に時々参加していますが、誠実なゴルファーでありたい、アマの規定はあるにせよ新溝のルールには従うべきという大義名分のもとおかしな方向で自分を納得させようとしてたようです。

自分で干渉も練習も本番も満足できる道具選びがきっと私のゴルフ人生を幸せにするんでしょうね。

HNのとおりやはり私はクリーブランドが好きです。
588MBを買って信頼できる店でフィッティングしてみます。PINGのようにフィッティングがメインであればもっと素敵なんですがそこは贅沢がすぎるんでしょうね。
理想はCG1の形のまま新型だったらさいこうなんですけども(笑)

そして此処で問題が、先日CG15フォージドウエッジを2本買ってしまったので・・・・・・・嫁が怒り狂いそうで旨く納得させる方法を考えなくては・・・・。

ともあれ日本では希少なクリーブランド588MBアイアンをいつかgolfdaisuki様が試打されて此処で話題にされることを楽しみにゴルフシーズンに突入することとします!

クリーブランドは私も大好きです

クリブ好き様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。

クリーブランドはとてもいいですね。
私も大好きです。
ノーメッキのロブウェッジを買ったのも、クリーブランドが最初でした。

海外の老舗メーカーというイメージがありましたし、数年前にSRIに買収されましたが、今も魅力的なクラブが多いですね。
クリーブランドの588MBというアイアンを私は知りませんが、もし試打すり機会があれば、また記事に書かせていただきたいと思っております。

この度はどうもありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

それでは失礼いたします。

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