ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン

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2013年03月27日

ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン

ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン 
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブ
ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン の7番 です。



ダイナミックゴールド

シャフトは ダイナミックゴールド です。

ロフトは34度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子、クラブ総重量は446gです。



正面

ツアステらしい、とてもカッコいいアイアンです。


やはり、クラブは『まず見た目』が重要なのだと、こういったカッコいいクラブを見ると思ってしまいます。


先日、マッスルバックを試打したときの興奮がまだ冷めません。


強烈な印象を残しましたし、『操る楽しさ』を改めて感じさせてくれたアイアンでした。


このアイアンは、そのマッスルバックと、その前に試打した『CB』との、ちょうど中間に位置するアイアンなのでしょうか?



MC

MCとは『マッスルキャビティ』ということでいいのでしょうか?


最近は司会者の方をさす時にも使われるようですが、それは確か『マスター・オブ・セレモニー』の略だったように思います。


『709』とか『909』とか、ブリヂストンは本当に『奇数』を好むメーカーなんだな・・・。と思います。


海外のメーカーだったら『707』の次は『708』になると思うのですが、ブリヂストンはいつも『ひとつ飛ばし』です。


偶数がダメで、奇数がいい・・・。というと、結構式のご祝儀の金額を思い出します。



側面

このシャープで肉厚な形状がたまりません。


軟鉄の風合いと共に、このヒッティングポイント後方の厚みが、打感の良さを予感させてくれます。


美しさと共に『重量感』を感じることができます。


私はこういったタイプのアイアンが大好きです。



彫りの浅さ

彫りも浅くて、とてもいい感じです。


いわゆる『ハーフキャビティ』といっていいと思うのですが、ブリヂストン流に言うと、これが『マッスルキャビティ』ということになるのでしょうか?


一応、キャビティではありますが、まさに『筋肉の塊』といえるような形状です。


やる気がすごく出てきますし、こうして見ているだけで、気分が安らぎます。


これから、いいクラブを試打できるのだという実感がこみあげてきます。



ソール幅

ソール幅は、予想していたよりも少し広く感じました。


かといって、このアイアンがワイドソールとは思えないのですが、『ナロー』なソールではありません。


こういったところは、今のアイアンの特徴なのかもしれません。


このアイアンのようなハーフキャビティもそうですし、先日のマッスルバックでもそうですが、今のクラブは見た目以上に易しくなっていると思うので、敷居も低くなっていると思います。


それでいながら、『フィーリング』や『カッコ良さ』が維持されているのだから、試打しないわけにはいきません。



ネック長さ

ネックの長さも、普通に見えました。


特に長いとも思わなかったですし、もちろん短くもありません。


ネックの長さを気にされない方も多いと思いますが、こういったところを見ても、今のアイアンは昔に比べ『少しずつ少しずつ』敷居が低くて親しみやすくなっているような気がします。


低重心であればあるほどいい・・・。とは必ずしもいいきれませんが、敷居が低くなっているのは事実だと思います。


ある程度ターゲットを絞り込んでいるようには見えるものの、メーカーの『1人でも多くの人に試して欲しい』という思いが伝わってきます。



ミーリング無し

今流行の『ミーリング』があるのかな?と思ったのですが、ありませんでした。


バックフェースのデザインから、少しヤマハのアイアンを思い出しました。


おそらく『製造元』は同じだと思うのですが、BSやYAMAHAという、それぞれの『メーカー』による考え方などの違いから、このようなミーリングがあったり無かったりするのでしょうか?


BSはウェッジにはミーリングがありますが、アイアンには無いので、それがBSの考え方なのかもしれません。


ヤマハやスリクソンなどのように、今は大手有名メーカーでも、ミーリングのあるアイアンが増えてきました。


ミーリングがあったほうがいい・・・。とは必ずしも言い切れませんが、今は色々なパターンのミーリングがあるので、見ているだけでも楽しいです。


先日も書きましたが、とにかく私は『ラフ対策』に効果の大きいミーリングを求めています。



構え感

ボールを前にして構えてみても、とてもいいです。


先日試打した『909』の印象がとても強いせいか、このアイアンがほんの少しだけ『面長』に見えたのですが、全く影響ありません。


すごく構えやすいです。


グースもきつ過ぎず、ライン出しも易しそうに感じられました。


ボールとの『並び感』もいいです。


個性的な顔で構えづらいアイアンだと、ボールとアイアンの並びがすごく悪いように感じることも多く、いいイメージが湧いてこないですし、構えていてもリラックスできません。


緊張して、両肩に力が入ってしまうことも多いです。


しかし、今日はそういったマイナス的な要素が全くありませんでした。


すごく気分が和んでいました。


先日、ちょっと遠出をして温泉に行って、その近くに流れる『川のせせらぎ』に心が癒されたのですが、今日はそのいい記憶が蘇ってきました。


日々、色々な用事に追われ、少し疲れているかな?と思っていたのですが、すごくいい気分転換になりました。


やはり、こういった構えやすいクラブを手にすると、心が安らぎます。




試打を開始しました。

フェース面

打感は、適度な『厚み感』と『柔らかさ』があって、とてもいいです。


この厚みのある打感は、今のアイアンのいいところだと思います。


このような形状のアイアンは、マッスルバックのいいところをそのまま取り入れているように思います。


一球目から、思わず笑みがこぼれてしまいました。


これだから、軟鉄アイアンはたまりません。



トゥ側

『球のあがりやすさ』という点では、先日試打したマッスルバック同様、ある程度メーカーもターゲットを絞り込んでいるのかもしれません。


ビギナーの方から・・・。とか、あらゆるヘッドスピードに対応して・・・。というアイアンでないことは一目瞭然です。


なので、このアイアンをタフに感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、こういったスペックだからこその『ツアステブランド』だと思います。


確かに誰にでも扱えるような敷居の低いクラブではないですが、こういった『プレイヤーが成長を目指す』ことを促進してくれるブランドのひとつが『TOURSTAGE』だと、昔から思っています。


『練習しなくても使えるブランド』ではなく、『練習を積んで使いこなしていけるようになるブランド』といえるような気がします。


勿論、プレイヤー個人個人の体格など、スキルによるところもあるとは思うのですが、敷居が低すぎないのがいいのかもしれません。


ツアステ『らしさ』を感じるアイアンです。



バックフェース

『安定性』という点ではハーフキャビティらしい、ある程度の『クラブからの要求』もあるように思います。


『易しさ重視』のアイアンではありませんが、マッスルバックほどのシビアさはなく、打感の厚みなどは充分に感じられるので、使うメリットは大きいと思います。


マッスルバック形状のアイアンだと、打つ前からどうしても敬遠してしまう・・・。という方でも、このような形状だったら、親しみやすいのかもしれません。


ワイドスイートエリアという感じはしませんが、難し過ぎる感じはしません。


私は先月試打した『CB』よりは、こちらのほうが一球目からいい感じで打てましたし、易しく感じました。


必ずしも、物理的な性能が全てではないのだと、改めて感じます。


クラブの『親しみやすさ』とは、『そのプレイヤーに合っているか』ということなのかもしれません。



飛距離性能
 
『飛距離性能』という点では、本来の7番アイアンらしいところだと思います。


『飛び系』アイアンではありません。


あくまでも『距離感重視』のアイアンです。


こういったところもツアステアイアンらしいところだと思います。


昨年試打した『707』は、ツアステアスリートモデルとしては、ロフトが立っていたので、ついにそのような時代に入ったのかな?と思ったのですが、このアイアンは昔ながらの『ノーマル』です。


アスリートモデルのアイアンを使っておられる方の中にも、もっと飛距離が欲しい・・・。ロフトの立ったアイアンが欲しい・・・。という方もいらっしゃると思います。


ただあくまでも私の考えとしては、これくらいまでがいいんじゃないかな?と思ってしまいます。


ロフトを立てて、かなり低重心にするよりも、こういったあまり細工をし過ぎない『ノーマル系』のほうが使っていても飽きないんじゃないかな?と思いました。


昨年のモデルの『707』も、すごくいいアイアンだと思いますが、もし私が購入するならば、迷わず今年のモデルの『709』です。


それはドライバーでも同じです。



操作性

『操作性』という点でも、この顔の良さからくる印象通りの扱いやすさでした。


左右どちらにも易しく反応してくれました。


先日試打した『909』ほどの敏感さはないものの、こういった『大らかさを感じる敏捷性』といったらいいでしょうか?


適度な扱いやすさといえるのかもしれません。


私は909の操作性の高さが忘れられないのですが、こういったタイプの『おだやかさ』もいいのかな?と思いました。


やはり、どちらかに偏っていない『クセのない』クラブというのは、親しみやすく感じます。



ヒール側

私はこれまでも、最新のクラブが必ずしも『最高』ではない・・・。と書いてきました。


その考えは今でも全く揺らいでいません。


最新モデルよりもひとつ前、あるいは2つ3つ前のほうが良かった・・・。と思えることがよくあります。


日頃から、色々なクラブを試打していると、すごく感じます。



BRIDGESTONE TOURSTAGE X-BLADE 709 MC IRON

しかし、ツアステの今年のモデルにはすごく魅力を感じています。


それはアイアンに限らずにドライバーやフェアウェイウッドにも共通していえることです。


『易し過ぎない高性能』が帰ってきたように思います。


『ツアステらしさ』が充分に感じられます。



BRIDGESTONE TOURSTAGE X-BLADE 709 MC IRON

私はここしばらく、ツアステのクラブにはそれほど強烈に購買意欲を刺激されなかったのですが、今年はすごく強く刺激されています。


ドライバーもアイアンもすごくいいです。


試打していてもすごく楽しいですし、練習場だけでなく、すぐにでもコースで使ってみたいクラブばかりです。



BRIDGESTONE TOURSTAGE X-BLADE 709 MC IRON

スリクソンなどと同様に、このツアステもいわゆる『三兄弟』のようです。


アイアンは3つとも試打したのですが、ドライバーはまだ2つしか試打できていないので、もうひとつを試打してみたいと思っています。


ちなみに、今年のツアステ X-BLADE 三兄弟で私が気に入った順は


1位.909


2位.709 MC


3位.709 CB


です。



BRIDGESTONE TOURSTAGE X-BLADE 709 MC IRON

今日も、とても楽しい試打ができました。


ついつい球数も多くなり、なかなか止めるきっかけがつかめませんでした。


909に比べると、『オートマチック感』も感じられますが、程よい扱いやすさがあるので、色々な球を打って楽しむことができました。


見た目のカッコ良さに加え、『ツアステブランド』という『居心地の良さ』もあります。


打感の『厚み』『くっつき感』も、大きな魅力です。



ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン

外観の良さに比例する、フィーリングの良さ・扱いやすさが秀でたアイアンです。


先日、コースでツアステのニューボール『X01』を試してみたのですが、その飛距離性能の高さは凄いと思いました。


私は普段、他のメーカーのボールを愛用しているのですが、久しぶりに試したツアステボールの高性能を強く感じました。


ボールの勢いを感じましたし、そのボールの勢いと、今のツアーステージの勢いがリンクしているように感じました。


こういったクラブならば、また仲間たちにも勧めてみたいと思いました。

ブリヂストン ツアーステージ アイアンカバー ICTS80

ブリヂストン ツアーステージ アイアンカバー ICTS51

ブリヂストン ツアーステージ パターカバー PCTV10

ブリヂストン ツアーステージ トートバッグ BBTB01

ブリヂストン ツアーステージ トートバッグ BBTB02

ブリヂストン ツアーステージ ワンショルダーバッグ BBTB04

ブリヂストン ツアーステージ キャリーバッグ BBTX10

AX
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テーマ : ゴルフ - ジャンル : スポーツ

Tag : ゴルフクラブ 試打 感想 インプレッション ブリヂストン ツアーステージ X-BLADE 709 MC アイアン

コメント

ありがとうございました。

先日ドライバーの件でご相談させて頂いた者です。

コメントの返事ありがとうございました。
忙しい中お返事頂いてとても嬉しかったです。
皆様御一人御一人に親身になってコメントしてくださっているのには感銘を受けます。

この間ご相談させて頂いたドライバーですが、x-driveの二本に絞りました。
構えた感じがどうしても小顔のこの二本の方がしっくり来たので。

また、是非コメントさせてください。
ありがとうございました。

心の高揚

golfdaisuki 様の試打レポートは何故こんなに分かりやすく気持ちが伝わってくるのでしょうか?

ちょっと遠くまで温泉旅行に行かれたとか。ホテルのお食事でも先ず視覚でたのしみ舌でたのしみ食感をたの

しんで最後に余韻を楽しむ・・・みたいな心の動き、高揚
までが丁寧に書き記されていて読み手側に手に取る様

に伝わって来ます 昔よく聞いていた、深夜のFM放送で 「ジェット・ストリーム」というのがあってそのMCの方(城

達也さん)の語り口にも似た上質な記述がたまらなく心地よい気分にさせてくれるのは私だけでしょうか?

クラブに求めるものや価値観などにおいて共鳴するところがあるから、よけいかもしれないですが続けてコメント

せずにはおれませんでした 今回のX-BLADE909
に続きX-BLADE709MCのレポートを読ませて戴き

美しい好きな女性を前にして高鳴る鼓動、や心の高揚頬を赤らめてあがってしまっている様ないつもと違う自

分…例えれば、そんな心をわし掴みにされた様な感じが優しく伝わって来ました 感謝です! 




美しい顔

golfdaisuki様、いつも旬な新製品レポートいただき、誠にありがとうございます。最近の日本メーカー製アイアンとてもいいですね。今回のツアステやHONMAにしても、言葉が適切かどうかわかりませんが、「雅」を感じます。HONMAは資本が変わって、一時はどうなることやらと心配していましたが、軟鉄鍛造(もともと、HONMAはロストワックス製法だったので鍛造は得意でなかったと記憶してます)で本流の鍛造アイアンをリリースしました。やはり、Hiro Honma時代のユーザーから新しい世代のユーザー取り込みの為、HONMA自体が変わろうとしている姿に好感持てます。今回、ご紹介いただいたツアステもHM55を彷彿とさせるデザインながら、懐の深さ(包容力)を感じます。今後もメーカーとユーザーがお互いに切磋琢磨して商品力を上げて欲しいと願います。機能優先ではない、道具としての美意識は日本メーカーならではのもの。日本ブランド頑張って!!応援してます。

毎年出てますね

golfdaisuki様
ご無沙汰しております。
花粉症は落ち着かれているでしょうか?
ところで、ツアステアイアンがまたニューアル
されましたね。
ほとんど毎年更新ではないでしょうか?
先日707を試打したのが、ついこの間のように
思えるのですが...
下世話ながら、開発費をちゃんと回収できているのか
心配になってしまいます。
MPアイアン等もそうですが、もう少し商品サイクルを
長くして、その代わり、新モデルには前モデルとは
明らかに改善されたものが盛り込まれていれば
いいなと勝手に思っております。
とは言いながら、今度のツアステ3兄弟、とても
よさそうですね。
スリクソン、ヤマハ等、ライバルメーカーが次々に
素晴らしいモデルを発表しているなか、是非BSにも
気を吐いてもらいたいものです。
私は当面マイアイアンを変える気はありませんが、
構えた時にイメージが出せて、しかもある程度の
寛容性がある(ドライバーが暴れる私は、色々な
ライから打たなければならないので...)アイアンが
増えているのは嬉しいことです。
機会があれば、是非試打してみたいものです。
また楽しい記事を楽しみにしております。
季節の変わり目ですので、ご自愛下さい。
失礼致します。

X-DRIVEはとてもいいですね

Marlbo様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもありがとうございます。
また、返信が遅くなり申し訳ありませんでした。

X-DRIVEに決められたのですね。
このドライバーはとてもいいですね。
私も大好きなドライバーです。

その素晴らしいドライバーをずっと大切に使ってあげてください。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。

照れてしまいます

アンソニー K様。こんばんは。golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。
また、返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

私の表現方法をお褒めいただき、ありがとうございます・・・。と同時に照れくさくなってしまいます。
私はその時に感じたことをそのままストレートに表現させていただいているつもりなのですが、そのように感じて下さった方がおられるのかと思うと、とても嬉しく思います。

城達也さんは私も大好きな方ですが、まさか城さんと比べていただけるとは思ってもいませんでした。
アンソニー K様のほうが私よりも、知性や教養の高い方だとお見受けしました。

私はアンソニー K様のような知性も教養もありませんが、これからも感じたことをそのまま記事に書かせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
それでは失礼いたします。

Toshi様のご意見に賛成です

Toshi様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもありがとうございます。
また、返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。

「雅」。素晴らしい表現ですね。
まさにその通りだと思います。

私もToshi様のご意見に同感で、これからも日本メーカーには頑張って欲しいと思っています。
やはりメイドインジャパンがいいですね!

それでは失礼いたします。

スティーラー様。ご無沙汰しております

スティーラー様。こんばんは。golfdaisukiです。
ご無沙汰しております。お元気でしたか?

私は相変わらず花粉症に悩まされております。
目のかゆみとくしゃみが止まりません。
しかし、それ以外はとても元気に過ごさせていただいております。

仰る通り、今回のツアステはアイアンもドライバーもすごくいいですね。
試打していても、すごく楽しい時間を過ごすことができました。

スリクソンやヤマハ、そしてブリヂストン・・・。など、日本にはいいメーカーが多いので、私たちゴルファーにはとてもありがたいことだと思っております。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。

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