エスヤード XV ドライバー

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2013年06月17日

エスヤード XV ドライバー

エスヤード XV ドライバー 
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブ
エスヤード XV ドライバー です。



ROMBAX for S-YARD
シャフトは ROMBAX for S-YARD です。

ロフトは9.5度、クラブ長さは45.25インチ、シャフトフレックスはS、トルクは3.2、シャフト重量は65g、バランスはD2、キックポイントは中元調子、クラブ総重量は315gです。



今年の全米オープンは最後までとてもスリリングな展開で面白かったです。


また、丸山茂樹選手の解説がとても良かったです。


場面に応じて適切なことを、いいタイミングで解説しておられました。


選手としてアメリカツアーで戦った経験も長いですし、その豊富な知識も魅力的でした。


とてもクォリティの高い解説でした。


特に『プラグ』という表現は勉強になりました。


丸山選手はまだ解説者として落ち着くには若すぎる年齢ですし、怪我のことはありますが、まだまだプレイヤーとしての雄姿を見たいと思っています。


そして、できることならば、またプレイの合間に『プレイヤーズゲスト』でありながらメイン解説者として、私たちゴルファーを楽しませて欲しいと思っています。


全英オープンも是非お願いしたいと思っています。


プレイヤーにも才能が必要だとしたら、解説者にも才能というのがあるのかもしれません。


そういった意味では、丸山選手はその両方の才能があるように思えました。


ゴルフに限ったことではないですが、スポーツ中継には『名実況』と『名解説』が欠かせません。


テレビ朝日での中継は安定感抜群で、これまでもゴルフ以外のスポーツ中継でも実績のある森下アナウンサーと、丸山選手の解説は名コンビになりそうな予感がします。


聞くところによると、今はゴルフが好きな方でも、トーナメント中継をあまり観ない・・・。という方や、TV画面はつけているけど、音声を消している・・・。という方が結構いらっしゃるそうなのですが、丸山選手のような名解説者が増えると、また人気が出そうです。


私はNHK BS-1のUSPGA TOURが大好きで、中継があるときはいつも録画して楽しんでいます。


メジャーでない普通のトーナメントをメジャー以上に楽しんでいるのですが、それも名解説者の佐渡充高さんの存在があるからです。


いつか日本オープンの解説を佐渡さんにやっていただければ、とても楽しいだろうな・・・。と、ずっと思っております。


基本的にゴルフの解説者はひとりでいいと思っているのですが、佐渡さんと丸山選手のダブル解説も面白いだろうと思いました。



正面
さて、このドライバーですが、エスヤードのニュードライバーです。


つい先日、T.388というドライバーを試打したばかりのように思うのですが、早くもその次のモデルに出会うことができました。


エスヤードのニューモデルだということを説明されるまでは、どこのメーカーのドライバーなのかが、よく解りませんでした。


T.388と雰囲気がちょっと違います。


この『XV』とは、どういった意味があるのでしょうか?



側面
こうして見ても、かなり立体的な感じがします。


シャローヘッドが多い今、これだけのディープ感は貴重な感じがします。


最近のエスヤードは他のメーカーとちょっと距離を置いて、独自の道を歩んでいるように思えます。


いい意味での個性があります。


いつも色々なクラブを試打していると、メーカー名は違っていても、なかなか個性が感じられない物が多いですが、このドライバーにはすごく個性が感じられますし、エスヤードのこだわりが感じられます。


『飛ぶ』とか『曲がらない』という前に、まず『クラブは美しくあるべき』だと私は思っているのですが、そういった意味でも、このドライバーはとてもいいです。


見ていて楽しい気分になってきました。


美しく感じられないクラブだと、こちらの気持ちも雑になってしまうような気がします。


今日はとても丁寧な気持ちになることができました。



ネック長さ
ネックはそれほど長くはありません。


こういったところは、以前試打したT.388と共通しているように思います。


ディープヘッドと共に、ロングネックのドライバーはすごく少なくなったように感じます。


この『後姿』も、とても絵になります。


見ているだけで、気持ちが癒されます。



ヘッド後方のアクセサリー
T.388同様、このアクセサリーのような物がとてもオシャレです。


これはやはりウェイトのような役目を果たしているのでしょうか?


それとも単にデザインだけのことなのでしょうか?


すごく美しいですし、高級感があります。


やはり、こういった美しいクラブに、いつも出会っていきたいと思っています。


こちらの『気分のノリ』がまるで違ってきます。


見ているだけでワクワクさせてくれるクラブに出会う度に、幸せを感じます。



フェース面のデザイン
フェース面のデザインはT.388とは大きく異なります。


明らかにこちらのXVのほうがカッコいいです。


『X模様』だったので、ヤマハ インプレスのドライバーを思い出しました。


インプレスドライバーはとても反発力が強いので、このドライバーも、かなり強いんだろう・・・。という予測が立ちました。



顔
この整った顔と『艶消し』であるところは、T.388と共通するところだと思います。


すごくいい感じがします。


これがこれからのエスヤードの個性になりそうです。


今は他のメーカーのドライバーでも、こういった『艶消し』タイプのドライバーが増えてきましたが、私はこういった工夫は大好きです。


光の反射を気にしなくていいですし、より叩ける印象があります。


このドライバーも立体的な感じがしますが、T.388よりも、少しだけヘッド後方が膨らんでいるかな?と思いました。



トゥ側の突起物
トゥ側の突起物

ヒール側の突起物
ヒール側の突起物

ソールのトゥ側とヒール側には丸みを帯びた膨らみがありました。


とてもカッコいいな・・・。と思いました。


これも重心配分を計算されてのことなのでしょうか?


それともデザイン上のことなのでしょうか?



ディープバック形状
このディープバックがとても魅力的です。


今はシャローな物が圧倒的に多いので、すごく珍しく見えます。


しかし、ちょっと前まで、こういったタイプのドライバーばかりでしたし、今はシャローバックでもかなり頼りになるクラブが増えてきたので、外見だけでは測れないところもあります。


設計自由度の高いドライバーのいいところなのかもしれません。


自分の気持ちを込めて、強く叩いていきたい私は、こういったディープバックを見ると、思わずやる気が出てきます。


挑戦意欲が掻き立てられます。


気持ちが引き締まりました。



エスヤード オリジナルグリップ 
このエスヤード オリジナルグリップも、なかなかいい感じでした。


適度にソフトでありながら、手との密着感も良くて、滑る感じがしません。


このドライバーにはピッタリと合っているグリップだと思いました。



振り感
素振りをしてみた感じは、思っていたよりもタフさはなく、これまでたくさん接してきた多くのドライバーとあまり変わらないように感じます。


315gという重さは、300g以下のドライバーを使い慣れておられる方には、多少重く感じられるのかもしれません。


そういった意味では、ヤングゴルファーの方やHSが速い方に合いやすいのかもしれません。


しかし、装着されているランバックスのシャフトは『S』フレックスではありますが、決して硬くはないので、敷居の高いドライバーだとは思いませんでした。


それほど際立った振り感ではなかったのですが、比較的すぐにタイミングが合いましたし、親しみやすさを感じました。



構え感
ボールを前にして構えてみても、とてもいいです。


ヘッドが小振りで、かなりの男前です。


構えているだけで気持ちが楽になりますし、思わず笑みがこぼれてきます。


イメージも強く出すことができました。


ディープ感はあるのですが、それほど小顔過ぎる感じでもありません。


今度見比べてみたいのですが、T.388のほうが小顔感が強かったような気もします。


厚みが感じられますが、何となく球もよくあがりそうです。


『低いライナー系』というよりは『中高弾道』のイメージが出ました。


方向性では偏ったところもなく、変なクセも見られないので、どちらにも対応してくれそうだな・・・。と思いました。



エスヤード XV ドライバー
ヘッド自体は、今のドライバーの中でも比較的小振りなほうだと思うのですが、少し『短尺』に感じました。


45.25インチという長さは決して短いとは思わないのですが、日頃46インチを超えるような長尺にたくさん接してきているせいか、このドライバーが少し短く見えました。


私は長尺ドライバーを振り切る技術がまだ身についていないので、こういった短く感じさせてくれるドライバーに出会うと、すごく易しく感じます。


振り切っていくのが、とても楽に感じられます。


長尺だと上手く振りきれないので、どうしても『当てる』ということが意識の中に芽生えてくるのですが、これだけ短く感じると『振る』ということに意識をもっていくことができます。


すごくリラックスしているのが、自分でもよく解りました。


このいい気分のまま、まずは気持ちよく振りきっていこう・・・。と思いました。




試打を開始しました。

フェース面
『打感』はソフトでとてもいいです。


何と言いますか、ボールがフェース面にしっとりとまとわりつく感じです。


弾きが良いせいか、何かこう『押して』いける感じがしました。


顔の良さに見合う、打感の良さがありました。



打球音
『音』も静かで、とても好感がもてました。


すごく品があります。


いくら顔が良くて打感がソフトでも、音が良くなければ全てが台無しになってしまいますが、このドライバーはその3つが上手くバランスが取れています。


エスヤードらしく、『感性』にも訴えかけてくるドライバーです。


『飛ぶ』とか『曲がらない』というよりも、こういったところに、そのメーカーのイメージが付くように感じます。


エスヤードのクラブに接した経験が、私はまだ浅いのですが、今年に入ってすっかりファンになってしまいました。



トゥ側
『球のあがりやすさ』という点では、思っていた以上に上がりやすくて易しく感じました。


このようなディープヘッドではありますが、それほどタフな感じはしません。


今はドライバーでもフェアウェイウッドでも『浅重心』が流行っているようですが、このドライバーは見た目の印象よりも『深重心』なのでしょうか?


PINGのドライバーのような深重心だとは思いませんが、このドライバーも適度な重心の深さがあるのでしょうか?


ロフト以上に球が浮きやすい感じがしました。


『高~い弾道』というよりも、球が『浮きやすい』という印象をもちました。


シャローヘッドであれば、こういったことはよくあるのですが、このドライバーのようなディープ感がありながら、これだけよくあがってくれるのは、きっと目に見えない部分で色々な工夫が組み込まれているに違いない・・・。と思いました。


気持ちよく叩いていって、自然と高さも出せるドライバーだと思いました。



バックフェース
『安定性』という点では、比較的普通だと思いました。


特に難しいということもなく、かといって極端な寛容さも感じませんでした。


不自然さが無いので、こちらのイメージを伝えやすいところに魅力を感じました。


昔からディープヘッドのドライバーはサイドスピンが掛かりやすいので、思っていた以上に曲がりやすい・・・。というイメージもありましたが、最近のドライバーはこういったところにも手が加えられているように感じます。


ウェイトなども見られないですし、とてもシンプルな形状のヘッドですが、やはりヘッド内部に色々な工夫が散りばめられているのだろうと思いました。



飛距離性能
『飛距離性能』という点でも、いい印象をもちました。


『ぶっ飛び』とか『驚くような飛び』という感じではなく、ある程度予想していた通りの飛びだったのですが、その予想はある程度高い位置に置いてあったので、それに負けない飛びに魅力を感じました。


何と言いますか、クラブの性能にディペンドし過ぎず、プレイヤーのスキルで飛ばしていけるタイプのドライバーだと思いました。


叩きたい人が気持ちよく叩いて、ボールを遠くに飛ばしていけるドライバーだと思います。


そういった意味では、ある程度好みが分かれるところだと思いますし、いわゆる『万能』に近いタイプのドライバーだとは思いませんが、その分だけ好きな人にはたまらない魅力もあるのではないでしょうか?


最近流行りの『低スピン系』だとは思いませんでしたが、前に進む力も強いですし、キャリーをしっかりと稼いでいくことができました。



操作性
『操作性』という点では、とてもいい印象をもちました。


この小顔感からくる扱いやすさは抜群でした。


フェースターンもしやすいので、球が自然とつかまります。


私はフッカーで左方向へのミスをすごく嫌いますが、それでもフェースをターンさせてしっかりと捕まえていきたい・・・。と、いつも思っています。


そういった意味でも、このドライバーはとても易しく感じられました。


極端なフックフェースで球を強引につかまえていく・・・。というよりも、私はこのような『自然なターン』でつかまえていきたいと考えています。


フェースが被っているようには見えませんでしたが、とても球がつかまりやすい印象をもちました。


意図的に右に曲げることも難しくありませんでした。


融通が利くドライバーだな・・・。と思いました。



エスヤード XV ドライバー
実際に見比べてみないとよく解りませんが、おそらくT.388よりも、若干ディープだと思います。


それでいながら、ディープヘッド特有のタフさは感じられませんでした。


むしろ、こちらのXVのほうが球があがりやすいんじゃないかな?と思えるほどでした。


顔の良さはほぼ互角のような気がしますが、T.388のほうが、少しだけ小顔かな?と思いました。


これまでも書いてきましたが、私は『460cm3』が必ずしもベストな大きさではないと思っています。


ルールの上限がその大きさなのであって、それ以下でも十分な気がします。


もちろん、460cm3でも素晴らしいドライバーはたくさんありますが、私はもう少し小振りなほうが易しく感じます。


このXVドライバーは『450』ということでしたが、数字以上に小さく見えました。


やはり『ディープ形状』だからでしょうか?



S-YARD XV DRIVER
T.388を試打したときにも感じていましたが、すごく贅沢なドライバーだな・・・。と思いながら試打をしていました。


全体的な美しさ・高級感がとても強いです。


私は球を打つ前に、まずクラブの美しさを目で楽しいみたい・・・。と思っているのですが、今日は存分に楽しむことができました。


ただ、値段を聞いて、やはりそれくらいの価格設定は仕方ないのかな?と思いました。



S-YARD XV DRIVER
球を絶対曲げたくないので、高い直進性を求めておられる方。


球がとてもあがりやすくて、高弾道なドライバーを求めておられる方。


『300g以下』のドライバーを使いたい方。


には、やや合いづらい部分があるかもしれませんが、基本的には難し過ぎないドライバーなので、多くの方に試していただきたいと思いました。


私には価格的に敷居が高いドライバーだと思いましたが、それ以外はとても親しみやすい感じがしました。


また機会があれば何度でも試してみたいドライバーです。

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Tag : ゴルフクラブ DRIVER 試打 感想 インプレッション エスヤード XV ドライバー

コメント

xvドライバー

はじめましてgolfdaisuki様、いつも楽しく拝見させていただいています。日々、これだけの試打できる機会はスゴイな~と羨望の思いと、客観的でもあり主観的でもある的確なコメントに感動しています。
s-yardのクラブヘッドが、遠藤製になったようで今回のxvドライバーは、私自身も非常に興味をそそられていました。前作のT.388がすごい綺麗なヘッドでしたし、xvドライバーにも期待していました。golfdaisuki様のご意見を見る限り、すばらしい出来あがりなんだなと理解しています。
実は、私自身もドライバーの交換をかんがえています。現在は、ミステリー453を使用していますが最近、球が吹きあがりスピン量が多く飛距離ロスを感じています。
そこで、現在AF103と悩んでいますが、なかなか試打できる環境にないため、もしよろしければ違いなど御教授できれば幸いと思いメールしました。
これからも、すばらしいクラブと出会われるgolfdaisuki様の素敵なコメントを楽しみにしています。
どうぞ、これからもお体には気をつけて試打日記を続けていただくのを楽しみにしています。

遠藤製

いつも楽しくまた参考にさせて頂いております。今現在エポンAF103&パーソナルで落ち着いております。やはりエポンは飽きない!
しかしながら試打クラブがあれば、つい打ちたくなるんですよねぇ~。
先日エスヤードXVの試打クラブがあり、打ちましたが、なんとなく造りが遠藤っぽいな~と思い調べたらやはりエスヤードの社長は元遠藤製作所の小林さんでした!やっぱいいクラブ造りますな~!
これからも試打日記楽しみにしてます。

すいか頭様。はじめまして

すいか頭様。はじめまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

このエスヤードのドライバーはすごくいいですね。
T.388もいいですが、このXVも気に入りました。
高価であるのがネックではありますが、購買意欲を刺激するドライバーですね。

ところで、スピン過多に悩んでおられるようですが、すいか頭様はかなりのハードヒッターの方だとお見受けしました。
AF103と、このXVを候補に入れられているようですが、同時に試打していないので、詳しいことは解りませんが、おそらくAF103のほうが球があがりやすくて多少敷居が低くなっているのではないか?と思っております。

XVのほうが少し叩けるモデルだと思います。
とはいっても、どちらもタフ過ぎず、とても親しみやすいドライバーですね。

操作性ではややXVかな?と思っております。

飛距離性能ではどちらもハイレベルだとは思いますが、シャフトが違うので、正確な比較はできませんし、やはり同時に試打してみないと詳しいことは解りません。
私が試打したXVドライバーは、いわゆる純正シャフトが挿してあり、このシャフトもなかなかいい感じでありましたが、できれば『カスタム』にしたいと思いました。
もうちょっとしっかりしていたら、もっと扱いやすくなるんじゃないかな?と思ったことを覚えております。

AF103やXVもいいですが、どうしても吹き上がりを抑えていきたいと考えておられるのであれば、同じエポンの『ZERO』や、メーカーが違いますが、リョーマなども試してみられてはいかがでしょうか?
かなり吹き上がりを抑えてくれるので、気持ちよく叩いていけます。
結果的に飛距離のアップが望めると思います。

ヘッドをどれにされるのかも大切ですが、シャフトにもこだわっていただきたいと思いました。
おそらく、今使っておられるシャフトはマッチしていないのではないでしょうか?
シャフトでクラブの性能は大きく変わるものですね。

ドライバーを買い替えられる前に、まずはフィッティングを受けられ、詳しいデータも取ってみられてはいかがでしょうか?

以上が私の考えなのですが、お力になれましたでしょうか?
AF103やこのXVを候補に考えておられるということで、かなりクラブを選ぶセンスが高い方だと思いました。
やはり美しくてフィーリングのいいクラブを使っていきたいですね。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いでございます。
それでは失礼いたします。

このドライバーはいいですね!

けん様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもありがとうございます。

このエスヤードのXVはすごくいいドライバーですね。
最近のエスヤードはいいイメージチェンジが出来ているように思います。

こういった美しいクラブを使ってきたいですね。
高価なので、なかなか購入にまで至らないような気もしますが、購入意欲を強く刺激されています。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。

シャフト

golfdaisukiさま、早々のコメントありがとうございます。
私、HS50弱で持ち玉が軽いフェードでしたが時々カットスライスのミスがありました。そこで掴まりがよく深重心のミステリー453に先中調子の70gシャフト(マッハライン)を使用していました。ソコソコ結果もよく満足していましたが暫く前から、真剣にスイング修正をした結果
球すじがドローからフックとなりスピン量も増えた様に感じます。フェースをややオープンにすると上がりすぎてコントロールできなくなり、新しくエースドライバーを探しておりました。
御指摘のとおりシャフトのフィッティングをしてもらいます。ただ、golfdaisuki様同様に、私も欲しい欲しい病があるので…新しいシャフトに新しいヘッド^ ^(夢にでますね)
に悩まされる事になりそうです。
余談ですが、スイング修正に使用したマスダゴルフのスイングコンプリートは素晴らしいシャフトでした。また、機会がありましたら感想をお聞かせください。
また、結果もふまえてお返事させていただきます。丁寧なご指導ありがとうございました。

ぜひフィッティングを

スイカ頭様。こんばんは。golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。

やはり、ハードヒッターの方でしたね。
HSが速いと、なかなか一般品は合いづらいところがあるので、難しく感じてしまいますね。

マスダゴルフのスイングコンプリートというシャフトはとても良さそうですね。
私も機会があれば試してみたいと思いました。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。

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