三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン

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2013年09月15日

三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン

三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン 
<左>2007  <右>1007

今日は、この2本の三浦技研のアイアンを試打することができました。


試打したアイアンは、三浦技研 CB-1007 アイアンCB-2007 アイアン の7番 です。



ダイナミックゴールド

<左>2007  <右>1007

シャフトはどちらもダイナミックゴールドです。





<左>2007 のスペック

ロフトは34度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子、バランスはD2、クラブ総重量は436gです。





<右>1007 のスペック

ロフトは34度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子、バランスはD2、クラブ総重量は436gです。






正面

<左>2007  <右>1007

どちらも思わず見惚れてしまうような美しいアイアンです。


『サテン仕上げの美しさ』といったらいいでしょうか?


ミラー仕上げにはない落ち着き感があります。


この素晴らしい三浦技研のアイアンを再び試打することができ、とても気持ちが昂りました。


仲の良かった友人に久しぶりに会えたような気持ちになれました。



側面

<左>2007  <右>1007

特に右側のCB-1007は、きっといつまで経っても忘れることのできないアイアンです。


初めて出会って、一年近く経ちますが、今でも私の心をつかんで離しません。


私は今年、アイアンを新調したのですが、最後まで候補に残っていたアイアンです。


いつか、三浦技研のアイアンを手にしたいと思いますし、それにふさわしいゴルファーになりたいと思っています。


それにはもっともっと練習を積まなければならないですし、ゴルファーとしての品格も身に着けなければなりません。


常に『向上意欲』を刺激してくれるクラブを造るメーカーのひとつが三浦技研だと思います。



ソール幅

<左>2007  <右>1007

ソール幅は、明らかに左の2007のほうが広いです。


これはある程度予想できていたことでした。


アイアンのコンセプトによる違いでしょうか?



ネック長さ

<左>2007  <右>1007

写真で見ると、ネックの長さは、2007のほうが長く見えなくもないですが、実際はほぼ同じといっていいと思います。



彫りの深さ

<左>2007  <右>1007

彫りの深さは明らかに違います。


こうしてみると、1007はハーフキャビティといっていいように思いますし、2007は標準的なフルキャビティといったところでしょうか?



顔

<左>2007  <右>1007

顔はどちらも三浦技研らしい、いい顔をしていますが、2007のほうがちょっと面長な感じです。


ほんの少しだけ、2007のほうがグースも効いているかな?と思いました。


人それぞれ好みはあると思いますが、私はやはり1007に惹かれます。


こうして見ているだけでも、周りの空気が澄んでくるようです。


気持ちが和みます。



1007 構え感

1007

2007 構え感

2007

ボールを前にして構えてみても、やはりそれぞれの特徴が感じられます。


よりシャープで鮮明なイメージを出していきやすいのは1007です。


対して2007は、より大らかで、『包み込む優しさ』のようなものを感じました。


車で例えると、やはり『ハードトップタイプ』と『セダンタイプ』に分かれるように思います。


イージーさを出し過ぎると、アイアンが不恰好になってしまうことも多いですが、そうならないように造られているのが、さすがだと思いました。


私は1007のほうに愛着がもてますが、2007の構え感が好きだ・・・。という方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?




試打を開始しました。

トゥ側

<左>2007  <右>1007

『球のあがりやすさ』という点では、少し2007のほうがあがりやすくなっているように感じましたが、どちらもナチュラルな感じで上がっていくので、好感がもてます。


1007がタフだとは全く思いませんでした。


イメージできる弾道で飛んでいってくれるので、その弾道を目で追っているだけで、目尻も下がってしまいます。


『予測できる易しさ』といったらいいのでしょうか?


高機能で、なかなかこちらのイメージに合わないクラブで球を打つよりも、私はこういった『想像の範囲内』で飛んでいってくれるアイアンに魅力を感じます。



フェース面

<左>2007  <右>1007

『打感』はどちらもいい感じではありますが、私は1007のほうが気に入りました。


この打感の良さはたまりません。



バックフェース

<左>2007  <右>1007

『安定性』という点では、2007のほうが寛容さが感じられ、易しいと思いました。


1007はやはり普段マッスルバックを使っておられる方が『易しい』と感じやすいレベルのアイアンだと思います。


ある程度のシビアさはあるのかもしれませんが、芯で捉えたときの打感の良さと弾道の力強さはたまりません。


これだからこそ、こういった本格的なアイアンは今でも重宝され、決して無くならないのだと思います。


クラブは確かに易しいほうがいいのかもしれませんが、決してそれだけではないのだということを、このような極上のアイアンに出会うと、いつも感じます。



ヒール側

<左>2007  <右>1007

『飛距離性能』という点では、どちらも大きな違いはみられませんでした。


あがりやすさと安定性で精度の高い飛びを求めていくのであれば、2007のほうが適しているのかもしれません。


融通が利くのは1007だと思いますが、どちらも『一発の飛び』でいうと、大きな違いは見られませんでした。



三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン

<左>2007  <右>1007

球を打っているのが楽しくて、ついつい時間をオーバーして打ち続けてしまいました。


やはり三浦技研のアイアンはいいな・・・。と思いました。


2007もすごくいいアイアンですが、改めて1007が欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。


しかし、私は今年アイアンを購入したばかりですし、そのアイアンにすごく愛着が湧いているので、なかなか購入できないように思うのですが、やはり『いいものはいい』と素直に思うことができました。



三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン

<左>2007  <右>1007

他のメーカー(特に大手有名メーカー)のような、高機能で距離の出やすいアイアンを使い慣れておられる方には、この2つのアイアンは、ひょっとしたら物足りなく感じられるかもしれません。


どちらも、すごくシンプルなアイアンです。


とても正直なアイアンです。


ボールを極端に遠くに飛ばしたり、曲げにくくしてあったり、誰が打っても球があがりやすいようには作られていないのかもしれません。


しかし、それが魅力なのだと思います。


2007はセダンタイプではありますが、繊細さがあり、ボヤけた感じがしません。


1007と同じように使い込んでいくことのできるアイアンだと思います。



三浦技研 CB-1007 アイアン & CB-2007 アイアン

<左>2007  <右>1007

色々なゴルフクラブ(特にアイアンやウェッジ)を試打していると『シンプル・イズ・ベスト』ということを感じることも多いのですが、今日もその言葉がすぐに浮かんできました。


プレイヤーの意思を伝えやすいのは、こういったシンプルで飽きの来ないタイプのアイアンだと思います。


軟鉄アイアンは難しい・・・。と思っておられる方は今でもたくさんいらっしゃると思います。


しかし何度も書きますが、決してそんなことはありません。


私は仲間や後輩たちには、なるべくといいますか、真っ先に軟鉄アイアンを勧めるようにしています。


それは打感の良さもありますし、ライ角やロフト角を調整できるという大きなメリットがあるからです。


一口にアイアンといっても、その製法や精度はまちまちなのが現状です。


シャフトを抜いてヘッドの中を見てみると、想像もしなかった詰め物がしてあることも決して珍しくありません。


それは大手有名メーカーのアイアンでもそうです。


ロフトピッチやライ角ピッチがカタログ通りでないことも、厳密に計測してみれば多いのだそうです。


そういったときに、軟鉄アイアンだったら、自分に合うように調整できるので、ずっと長く使い続けることができます。


それが『上達の第一歩』だと思います。


クラブを『自分に合わせる』ということがすごく大切ですし、ゴルフをエンジョイしていくには欠かせないことだと思っています。



CB-1007&2007

<左>2007  <右>1007

今日は楽しくて、なかなか試打を終えることができませんでした。


練習場に流れる音楽や周りの音が耳に入らず、この2つのアイアンを楽しむことに没頭していました。


いい意味で、『自分の殻』に閉じこもったまま楽しい時間を過ごすことができました。


また、この2つのアイアンに何度でも出会いたいと思いました。


一度試打した後、目にしても手にすることがないアイアンもたくさんある中で、この三浦技研のアイアンは何度でも試打したいと思わせてくれました。

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Tag : ゴルフクラブ IRON 試打 感想 インプレッション 三浦技研 CB-1007 アイアン CB-2007

コメント

cb2007

いつも楽しく拝見させていただきありがとうございます。今年の春にcb2007購入しました。まず美しさに感動します。打感はミズノのマッスルの方がいいと思います。実はおすすめのcb1007を見に行って、横にあったcb2007に一目惚れして購入しました。グースネックが気になりますが、構えやすいと思います。マッスルと比較し点で狙う感じは乏しいですが、スコアメイクには良さそうです。

MB-5003との比較

golfdaisuki様
いつも試打日記が更新されるのを心待ちにしています。有難うございます。
さて三浦のアイアンですが、以前golfdaisuki様はMB-5003を絶賛されていましたが、CB-1007と比較した場合の感想などお聞かせねがえますか。当方MB-5003を所有しており、芝からの抜けも良く、特に不満なく使っています。ただ、他のクラブを試打する機会がないので、CB1007に変えた場合に何らかのメリットがあるのかと想像を膨らませています。どうかgolfdaisuki様のどちらも絶賛されてる両者の比較論をお聞かせください。

やすたろう様。はじめまして

やすたろう様。はじめまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

三浦技研のアイアンはとてもいいですね。
2007もとてもいいアイアンだと思います。

全体的な美しさをもちながら、易しさも兼ね備えていて、完成度の高いアイアンだと思います。
素晴らしいアイアンなので、ずっと大切にしてあげてください。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いでございます。
それでは失礼いたします。

今度打ち比べてみたいと思います

Golfboy様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもありがとうございます。

三浦技研のアイアンは本当にいいですね。
私もいつか購入したいと考えているのですが、なかなか購入できず歯がゆく思っております。

あの名器中の名器であるMB-5003を所有しておられるということで、とても羨ましいです。
以前から感じていましたが、やはりGolfboy様はかなりクラブを選ぶセンスのある方で、技量の高い方だとお見受けしました。

また、CB1007に変えた場合・・・。ということですが、単刀直入に申しまして、かなりイージーに感じられるのではないでしょうか?
MB-5003を不満なく使っておられるのであれば、そのまま使い続けられるのが一番いいように思うのですが、CB1007を使われますと、かなり易しく感じられるような気がします。

もちろん、クラブに対する感じ方は人それぞれ違うので、絶対とは申せませんが、普段マッスルバックを愛用しておられる方にとっては、かなり寛容さがあるように思います。

最近の『易しすぎる』アイアンと比べると、やはりシビアな一面はあると思いますし、決して敷居の低いアイアンとはいえないのかもしれません。
しかし、こういったクラブは昔からたくさんありましたし、物理的な性能を『美しさ』『フィーリングの良さ』が凌駕しているクラブはとても多いですね。
CB1007はまさにそんなアイアンだと思います。

今度、もし同時に試打する機会に恵まれましたら、記事に書かせていただきたいと思います。
今はこれくらいしか申し上げられません。
ひとつはっきりしているのは、どちらも『至高のアイアン』といえることです。

CB1007は昨年のアイアン・オブ・ザ・イヤーの有力候補のひとつでしたし、特にMB-5003は2009年の私の中でのアイアン・オブ・ザ・イヤーに輝いたクラブです。
たくさんの素晴らしいアイアンの中で、見事グランプリに輝いたクラブです。
私はこのアイアンに出会って、三浦技研のファンになったといっても過言ではないと思っております。

これからもよろしくお願いします。

それでは失礼いたします。

はじめまして。

いつも楽しく拝見しています。私はゴルフ歴1年の超初心者です。コースにも3回しか出たことがありません。平均スコアは、130です。そんな私が恥ずかしながらも、三浦のCB1007を購入しました。難しいのは百も承知ですが、何とか自分のものにしたいと考え、レッスンプロに習いながら、数年後を考え購入したのです。すると会社の同僚たちから、三浦のクラブはシングルクラスが使うもので、私が使うのは百年早いと言われ‥。決して安い買い物ではありませんし、覚悟を決めて購入しました。バカげてるとは思いますが、真剣に練習してシングルを目指したいと思います。まだまだ道は遠いですが、ブログを通じてアドバイスお願いします。

へたっぴ様。はじめまして

へたっぴ様。はじめまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

まだキャリアが浅い方なので、なかなか上手くいかないことは仕方ありません。
私はキャリアだけは積んできましたが、未だに上手くいかないことのほうが多いですし、ゴルフが下手です。

レッスンプロに習っておられるのはとても素晴らしいことですね。
それが一番の上達の近道です。
自己流ですと、どうしても回り道をしてしまいます。

レッスンプロの方の仰ることを守っていただきたいと思うので、あまり私のほうから、細かいことは申し上げないほうがいいと思っております。
なので、あまりアドバイス的なことは申し上げるつもりはありません。

『船頭多くして船山に登る』になってしまっては、元も子もないですね。

ただ、ほんの少しだけ私からアドバイスさせていただくとするならば、『毎日の素振り』をお勧めしたいですし、練習場でアイアンを練習されるときはフルスイングでなく、『ハーフスイング』をたくさん行っていただきたいと思います。
時計の『3時から9時まで』の幅でのスイング練習をされるのがアイアン上達の大きなカギです。
それとできるならばマットの上から打つのではなく、ティアップして打たれたほうがアイアンは上達しやすいです。

アイアンは『ダフリ』が禁物ですが、マットの上からだと滑ってしまうので、それが解りづらいですね。
なのでティアップされることをお勧めしたいと思います。

レッスンプロの方がどう仰るか私には解らないので、あまり色々と申せませんが、以上のことはお勧めしたいと思いました。

キャリアの浅い方がマッスルバックやハーフキャビティを使われるのは、確かにあまり合理的とはいえないのかもしれません。
今は易しくていいアイアンがたくさんあるからです。

しかし、私がゴルフを始めた頃はマッスルバックのほうが多かったように思いますし、私もそうですが、マッスルバックでゴルフを始めた人はたくさんいました。
そういった人たちがみんな下手になっているか?といえば、そんなことはありません。
必死に練習した人はみんな上級者になっています。

最初は易しいアイアンを使ったほうがいい・・・。というのは、確かに私もそう思いますし、私もなるべく後輩たちにはそうしています。
できるだけ『無難』なクラブを勧めたくなります。
ゴルフクラブが高価な買い物だからです。

ただ、それが絶対だとは思いませんし、私の後輩にも最初からマッスルバックを使って『2年以内』にシングルになった人は結構います。
練習熱心だったというのが一番の理由だと思いますが、それ以外にも『優れた打感』をいつも感じていたから感性が鋭くなったように思います。

三浦技研のCB1007は、確かに一般的な『易しい』アイアンではないかもしれません。
しかし、その『構えやすさ』『打感』『距離感の出しやすさ』は一級品です。

今は多少敷居の高いアイアンかもしれませんが、これからも練習を積まれ、技量が上がってこられたときには、いつの間にかアイアンのほうからすり寄ってきてくれるように思います。
このアイアンを使いこなされるようになると、間違いないく『片手シングル』『スクラッチプレイヤー』になっておられると思います。

ゴルフの上達は『登山』と似ているのかもしれません。
今はまだ例えば『高尾山』の登山口あたりにおられるのかもしれません。

確実に登っていくには日頃の練習しかありません。
『毎日の素振り』は欠かせません。
頂いたコメントを読ませていただくと、かなり上達志向の強い方ですので、これからどんどんレベルアップしていかれるのは間違いないと思います。

高尾山を登り切ったら、いずれを富士山を征服し、色々な険しい山に挑みながら、最終的には『エベレスト』が見えてくるのかもしれませんね。
『ゴール』をイメージされるのがすごくいいと思いますし、ある程度『期間』を設けられるのがよろしいかと思われます。
シングルを目指されるのであれば、例えば『3年以内』というようにされたほうが、日々の練習にも身が入りますし、どのような練習をするべきなのかが見えてきやすいかもしれないですね。

昔から言われてきたことですが、ゴルフには『クラブがスイングを教えてくれる』という言葉があります。

確かに『易しいクラブ』は便利ですし、ゴルフが楽になります。
しかし一方で『曖昧さ』も残ってしまいますし、『反応の鈍さ』もあります。
少々の乱れたスイングでは、それをあまり感じさせないこともありますし、それは私は怖いことだと思っております。
ミスをすれば、それを正直に伝えてくれるクラブが私は昔から好きです。
難しいクラブでスイングを磨いていくことはとても理にかなっていると思います。

先ほども申し上げましたが、どうか師事されているレッスンプロのことを信頼され、練習を続けていただきたいと思います。

今は確かに上手くいかないことも多いかもしれませんが、それはずっと続くのではなく、練習次第でいくらでも良くなっていきます。
大切なのは『継続』です。

練習場で球を打ったり、コースに出るだけが練習ではありません。
自宅での素振り。これが重要です。

以上が私の考えなのですが、参考にしていただけましたでしょうか?

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いでございます。
それでは失礼いたします。

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